イベント

 11月15日(日) 10:00~15:00
未来につなげよう夢と希望
第20回 吉川市民まつり 
第1会場 市民交流センターおあしす
第2会場 永田公園(よしかわ富士のある公園です) 

子どもの歯と健康を考える会のブースは第2会場のテントです。 

「吉川市の水道水フッ素添加推進中止と今・・・」をテーマに展示を行います。
リーフレットをお配りします。

人気の「NO!フロリデーション」“しずくのシール”をさしあげます。
 郵便ポストや自転車、または手帳や小物などに貼って気持ちを示しましょう。


お気軽にのぞきに来てください。
温かいお茶を用意してお待ちしています。 

径5cmと8cmがあります。(5cmの方はラミネート加工付き)



◆4月1日(水) 講演会のご案内
  大竹財団さんから、講演会のご案内をいただきましたので紹介いたします。

※大竹財団は平和や資源エネルギー、環境といった分野で活動する市民団体を支援する財団です。平成25年11月に吉川市内で開催されたポール・コネット博士の講演会「水道水フッ素化に反対する科学的根拠」の折、日本フッ素研究会を通して助成支援をいただきました。

以下、大竹財団さんのホームページから転載させていただきます。
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水道水にフッ素を入れないで!

吉川市民が拒否した水道水フッ素化とは何かー

 講師: 秋庭賢司さん/日本フッ素研究会評議員、歯科医

  日 時: 2015年4月1日(水) 19:00〜21:00(18:30〜開場)
 会 場: 大竹財団会議室(東京都中央区京橋1-1-5セントラルビル11階)
 参加費: 一般=500円(学生、大竹財団会員=無料)
 定 員: 30名(定員を超える場合は予約を優先します)
 主 催: 一般財団法人大竹財団
 
2月22日におこなわれた埼玉県吉川市の市長選において争点のひとつになった「水道水フロリデーション(フッ素化)」。あまり聞き慣れない水道 水フロリデーションとは、虫歯予防を目的として水道水にフッ素化合物を添加すること。日本では一般に「虫歯予防=フッ素」という認識が定着していますが、 専門家の間では安全性について賛否両論あり、斑状歯の発症や発がん性の懸念、最近では血漿中のフッ素濃度によって子どもたちのIQ(知能指数)が大幅に下 がるといった研究結果も報告されています。

  水道水は住民にとって生命を維持するための最も重要な公共インフラのひとつ。フッ素入りの水を飲みたくない人にとっては選択の余地がなくなります。こ れまで吉川市では「水道水を飲むだけで虫歯予防になる方法」と宣伝され、安全性への懸念については、誤った情報による「誤解」として、全国にさきがけて導 入が強く推進されてきました。

  今回、水道水フロリデーションに反対する公約を掲げた新市長が誕生したことで推進に待ったがかかりました。しかし他の地域でも導入を計画している行政 があり、もしかしたら知らないうちに自分たちが飲む水道水がフッ素化されているかもしれません。水道水フロリデーション導入の背景、海外事情のほか、学校 での集団フッ素うがいなどについて、日本フッ素研究会の秋庭賢司さんからお話をうかがいます。

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  • 交 通
    image JR東京駅八重洲中央口徒歩4分(八重洲地下街24番出口すぐ)
    image 東京メトロ京橋駅7出口徒歩3分
    image 東京メトロ日本橋駅B3出口徒歩4分
http://www.ohdake-foundation.org/index.php/events/268-event-20150401  
※ 予約は上記、大竹財団さんのホームページからできます。




◆吉川市民まつり  
  (第19回 テーマ 未来につなげよう 夢と希望)
 
    11月16日(日) 10:00~15:00  
       第1会場 市民交流センターおあしす
       第2会場 永田公園

今年は「フッ素の有害性について調べてみました。」というテーマで発表します。
「水道水フロリデーション推進中止を求める要望書」の署名も引き続き行っています。
お気軽にお立ち寄りください。 第2会場 永田公園のテントです。







◆学習会のご案内

テーマ: 
水道水フロリデーションは歯と骨をもろくする

講師: 筧 光夫氏 理学博士
                 明海大学歯学部 口腔解剖学分野

4月12日(土) 13時~15時
市民交流センターおあしす ミーティングルーム4
参加費 無料

最新の研究結果をもとに、フッ素曝露が、歯のエナメル質や骨の結晶核形成にどのような影響を及ぼすか等についてお話していただきます。






◆学習交流会のご案内
     ~水道水フロリデーションって何?~

2月16日(日) 10時10分~12時 中央公民館 103にて

3月15日(土) 10時10分~12時 おあしす セミナー3にて
お気軽にご参加ください。




1月学習交流会のご案内
  ~フロリデーションって何?~
     
     1月18日(土) 10:10~12:00
     市民交流センターおあしす セミナー3

みんなでいろいろ話しましょう。お待ちしています!





講演会のご案内
・・・吉川市の水道水にフッ素を入れないで・・・

11月24日(日) 吉川市中央公民館
 午前の部・・・記念講演   10時~12時
 午後の部・・・講演と報告  13時~15時
 参加費無料



午前の部・・・ 記念講演 (*字幕あり) 10時~12時
「水道水のフッ素化に反対する科学的根拠」   
講師 : ポール コネット博士
 ニューヨーク・セントローレンス大学前教授(化学) ,FAN(反フッ素ネットワーク)代表

ポール・コネット博士
 
 
プロフィール 
 環境問題、特にダイオキシン問題で著名。
全米各州をはじめ、世界40か国以上で講演。
日本でも市民団体や自治体の招きを受け、たびたび来日し講演を行っている。
 世界各国のフッ素研究者、環境化学者、市民運動家を結集して、FAN(反フッ素ネットワーク)を結成し水道水フロリデーション廃止の活動をつづけている。



午後の部・・・講演と報告 
●13:00~13:40 フッ素洗口液に対する化学物質過敏症/
             アレルギーの男性―症例  加藤 純二氏(医師)

●13:40~14:10 歯のフッ素症(斑状歯)  近藤 武氏(歯科医師)

●14:10~14:40   吉川市のフッ素化問題についての報告
              子どもの歯と健康を考える会

●14:00~15:00 秋田市弁護士会の
          集団フッ素洗口に関する意見書
              佐々木 クミ氏(集団フッ素洗口を考える県民連絡会事務局)


この講演会は日本フッ素研究会と共催で開催します。

*日本フッ素研究会: フッ素化の問題や、正しいむし歯予防のあり方を研究する、医師・歯科医師・研究者を中心とした学術団体です。






◆10月の学習交流会はお休みします。


11月17日(日) 吉川市民まつり 
  10時から おあしす・永田公園(よしかわ富士)

11月24日 (日) 講演会
   (ポール・コネット博士 来日予定)
    
   10時から 中央公民館にて 

 

 

◆ 9月 学習交流会のご案内

~水道水フロリデーションって何?~

9月21日(土) 10時10分~12時 おあしす セミナー3にて

 

◆ 7月 学習交流会のご案内

~水道水フロリデーションって何?~

7月21日 日曜日 10時~12時 中央公民館にて

◆ 7月11日に行われた健康増進課との懇談会について

◆ フリートーキング



◆ 学習交流会をやります

習交流会
     ~水道水フロリデーションって何?~

いま吉川市で水道水フロリデーションが推進されているって知っていますか?

水道水フロリデーションとは、水道水にフッ化物(フッ素)を入れることです。
むし歯を減らすために行うそうですが、本当に安全なのでしょうか?
私たちは、安全について疑問に思い、今まで勉強会を行ってきました。

この4月から毎月1回、吉川市内で学習交流会定期的に行います。
水道水フロリデーションの問題について勉強したり、意見交換したりする会です。

どなたでもご参加いただけます。

入退場自由、参加費無料、予約不要です。

興味のある方、お気軽にいらしてください! 

4月20日(土) 10時~12時 おあしす セミナー3 にて

5月18日(土) 10時~12時 中央公民館 103 にて

6月15日(土) 10時~12時 おあしす ミーティング4 にて

 

 

 

◆医療生協さいたま吉川支部さんから

学習会のご案内をいただきました。

生協の組合員でなくても参加歓迎!とのことです。

 

   水道水フッ化物についての学習会    

 

2011年8月から開かれていた吉川市の水道水フッ化物応用についての提言や助言    

などを求める「フッ化物応用協議会」が昨年12月に答申を出しています。

 

吉川市では、十数年前から虫歯予防の目的で水道水の中にフッ化物を入れることを目標に普及啓発活動を着々とすすめています。

 

水道水フロリデーションは住民の合意がないとできない事業ですが公共の福祉の名のもとで議会が賛成すれば実施される可能性があります。

 

 

◎水道水にフッ化物を入れなくても虫歯予防はいろいろできるのに!

◎なぜ税金をつぎ込んでまで生命の源の水にフッ化物を入れるのか

◎吉川市が水道水フッ化物を推進するようになった発端や経緯、

◎なぜ日本ではどこの自治体も水道水フロリデーションを実施してないのか、

◎フッ素の有効性や安全性の疑問    

などなどたくさんの知りたいことがあると思います

下記の通り学習会を開きます。皆さんの参加をお待ちしております。

 

日時  2月16日(土)13301630    

会場   吉川小学校多目的室(平沼公民館玄関から入る)

      出席者  小林清吾氏(日大松戸歯科部教授)・

吉川市健康増進課(2名)・歯科医師

フッ化物応用協議会委員

 

 医療生協さいたま 吉川支部主催

 

 

 

 「吉川市の水道水フロリデーション推進中止を求める要望書」(吉川市長宛て)の署名活動を行っています。

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